旅行者必見!「ベトナム在住者が教えるベトナム旅行に行く前に」Vietnamホーチミンの歩き方

在住者の目から見たベトナム旅行前に準備するものを事細かく記載しました。 旅の持ち物や基礎知識、注意事項から旅行者の知らない情報まで。 現地在住者だからこそ出来るアドバイスを惜しみなく提供致します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ベトナムの祝日とベトナムのテトについて

■ 1月1日 元日
旧暦の大晦日と1月1日~3日 
■ テト(旧正月)※毎年日にちが違います。
(1月下旬~2月中旬)
■ 4月30日 南部解放記念日
■ 5月1日 メーデー
■ 9月2日 国慶節(独立記念日)


ベトナムの祝日はとにかく少ないです。
土曜日も半日出勤の会社がほとんどです。
ベトナム人かわいそう。。。

でも、日々の勤務は定時にしっかり上がります。

テト(旧正月)がベトナム人にとって一番盛り上がる連休なんですが、
旧暦なので、毎年日にちが違います。
ひと昔前まではテト中はほとんどのお店が閉まっていましたが、
最近はテト中でもやっているお店が増えてきました。
とはいっても、まだまだ閉まっているお店が多いので、テト中の旅行はそれを踏まえた上で計画を立てましょう。

スポンサーサイト

テーマ:ベトナム旅行 - ジャンル:旅行

ベトナム基本情報

国名:ベトナム
正式国名:ベトナム社会主義共和国(英語:Socialist Republic of Viet Nam)
国歌:ティエン・クァン・カー Tien Quan Ca
面積:32万9241km2 日本の約90%(九州を除く日本とほぼ同じ)
人口:約8,616万人(2008年) 人口増加率:1.1%(対前年比)
日本との時差:2時間(日本が正午の場合、ベトナムは午前10時)サマータイムはない。
首都:ハノイ 人口約340万人(2007年)
元首:グエン・ミン・チェット国家主席 Nguyen Minh Triet
首相(知事):グエン・タン・ズン首相 Nguyen Tan Dung
外相:ファム・ザー・キエム(副首相兼務)
政体:社会主義共和制
民族構成:キン族(越人、ベト族)約86%、他に約53の少数民族が存在している。
宗教:約80%が仏教徒。そのほか、キリスト教(9%)、イスラム教、カオダイ教、ホアハオ教、ヒンドゥー教など。
言語:公用語はベトナム語。文字はクオック・グー(Quoc Ngu)を使用する。外国人や旅行者を相手にする所では英語がよく通じる。店によっては日本語が通じることもある。ほかに年配者にはフランス語やロシア語が通じることもある。
祝日・祭日;1月1日 元日
旧暦の大晦日と1月1日~3日 テト
(※旧正月、2009年の元日は1月26日)
4月30日 南部解放記念日
5月1日 メーデー
9月2日 国慶節(独立記念日)
度量衡 : メートル法

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

FC2Ad

アクセス解析太陽光発電
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。